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図書館教育

約7万冊の蔵書を誇る図書・情報センターを自在に活用

図書・情報センターは、休み時間や放課後の利用だけではなく、授業でも積極的に活用しています。生徒たちは、自分でパソコンを使って資料を検索し、Webサイトや新聞データベースにアクセスするなど、図書情報と電子情報を併用して、レポートや発表の準備をしています。

資料検索では、同志社大学・近畿各公共図書館・国立国会図書館の蔵書検索、雑誌記事検索データベースなどが利用できるため、校内にない資料でも探し出して利用することができます。また、CD-ROMやDVDなどのマルチメディア資料も利用できます。中学・高等学校ともに図書部があり、読書会や教養講座の企画、運営、日々の図書貸出返却や配架の業務を担当しています。

開館時間 平日8:40~17:00
年間入館者数 47,653人
蔵書冊数 72,377冊(2010年3月31日現在)
年間貸出冊数 10,080冊(2009年度)
雑 誌 67種
新 聞 朝日、毎日、読売、(以上はデータベースもあり)、
京都、日刊スポーツ、DAILY YOMIURI、出版ダイジェスト、読書人、琉球新報、沖縄タイムス
パソコン台数 図書検索サーバー(1台)、図書検索(5台)、DVD閲覧(2台)、新聞・雑誌データベース検索(4台)、Web検索(20台)、管理・事務(6台)
予算(資料費) 470万円(2010年度)、他にデータベース関係で47万円
  • ブラウジングコーナー
  • PCコーナー
  • 閲覧コーナー
  • キャレルコーナー
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